TOPへ




リンク(1)明治大正時代の本

  • 日本の古典的なレトリック関係の本へのリンクは、
      明治大正時代のレトリックの本のページ
    に紹介してありますので、そちらをご覧ください。




リンク(2)レトリックのサイト

リンク-個人のサイト

岐阜聖徳学園大学外国語学部教授の久野誠さんのサイト。レトリック用語の仏語・独語・英語と日本語との対応表があるなど、学問としてレトリックを研究するには欠かせないサイトです。
□ ベストセラーなんてダイッ嫌い!! □ 壬桜華さんのサイト。文章の書き方全般について扱っていますが、第3章(修辞学)で、擬人法や倒置法などのレトリックを解説しています。
言語技術研究所・修辞法分類 関西大学社会学部教授の雨宮俊彦さんのサイト。「言語技術研究所」の中の「修辞法分類」に直接リンクしてあります。ここでは、レトリックの英語名と例文が載っています。
(※注―このページの上位へ移動したいときには、URLを削って下さい)
尚絅学院大学女子短期大学部英文科助教授の、秋月高太郎さんのサイト。サブカルチャーである「マンガ」を題材に言葉の研究していて、このサイトの内容とも関連の深いものになっています。
臥龍庵
新しい教養のためのホームページ
レトリック講座
南隠さんのサイト。「新しい教養のためのホームページ」の中にある、「レトリック講座」にリンクしてあります。こちらでは、「広い意味でのレトリック」を扱っています。なので「修辞」についても、その1つとして題材となっています。




リンク-ウィキペディア

ウィキペディア(日本語) 日本語の「ウィキペディア」にある、「レトリック」の項目。
書かれていることばが日本語なので、読むのがカンタン。だけど時々、例文が英語だったりするのが残念。私(サイト作成者)は英語が大の苦手なのです。
ウィキペディア(英語) 英語の「wikipedia」にある、「レトリック」の項目。
あたりまえだけど、英語で書かれている。とくに苦労するのが、「名詞+関係詞節」という文が登場すること。これは、事典なので仕方がないのだけれど。
問題になるのは、うまく機械翻訳ができないということです。つまり、「名詞+関係詞節」という文をそのまま機械翻訳に入れたとしても、うまく翻訳してくれないことが多いということです。だけれども、ここで紹介している4言語のうち、いちばん使えるのは英語の「wikipedia」。
ウィキペディア(ドイツ語) ドイツ語の「Wikipedia」にある、「レトリック」の項目。
まあ、ドイツ語が使える人であれば有効に利用できるはず。ただ、私(サイト作成者)は大学時代の第2外国語がドイツ語だった、という程度。まあ、有効に利用することはできません。
でも、このサイトでは。英語の「wikipedia」のつぎに、よく使っています。英語のサイトと手持ちの資料が、どう考えても矛盾しているとき。そういったときに調べるのが、ドイツ語の「Wikipedia」。そのくらいには、利用しています。
ウィキペディア(フランス語) フランス語の「wikipédia」にある、「レトリック」の項目。
私(サイト作成者)は、フランス語が全くわかりません。なので、ほとんど使いません。そういったわけで、「よくできているのかどうか」ということも書くことができません。





このサイト全体からのサーチ
 
「使う目的別のページ」の中からサーチ
TOPへ