• ——『絶対彼氏。』2巻124〜135ページ(渡瀬悠宇/小学館 少コミフラワーコミックス)
    • リイコ「 なにソレ〜〜?
      あ なんだ
      もしかしてソウシ
      好きなコいるんだ!?
    • ソウシ 「 ……お前な…」
    • リイコ 「 そっかぁ〜 ソウシ
      小学生ん時から
      そのテのネタ
      なかったもんね〜〜
      あたしは しょっちゅう
      だったけどっ
      やっと色気づいて
      きましたか!
      あたしの知ってるコ?
      どんなコ?」
    • ソウシ 「すっごい ニブい
      人が そばで
      見てんのに
      しょっちゅう
      ほかの男にホレてんだ
      そいつ 不器用だし
      すっとぼけてるし
      …明るい てーか
      元気が取り柄てーか
      意地っぱりだし
      寂しがりだし
      放っときたいんだけど
      ホント目が離せなくて…
    • リイコ(「あ… あれ?)
      な…なんか
      それって〜〜
      あたしに 似てるね〜〜
      なーんて」
  • ——『絶対彼氏。』2巻124〜135ページ
    (渡瀬悠宇/小学館 少コミフラワーコミックス)

スマホへ対応するための応急措置をしています。なのでレイアウトが少しヘンですけれども内容は全く問題ありません